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家計簿の収支(2025年1月)の公開


収入が784,264円、支出が1,144,708円、収支は360,443円の赤字だった。支出のうち、「税・社会保障」が474,027円(全体の41.41%)、「その他」(ペット関連費用)が198,750円(全体の17.36%)で、これら2項目の割合が大きく支出が跳ね上がった結果となった。
「税・社会保障」は12月に納付すべき住民税が口座振替の口座に入金し忘れて1月の納付となってしまったこともあるが、2023年度の前職の収入に対しての住民税と国民健康保険料の徴収であるため仕方がない。別記事でも触れる予定だが、退職して無職になった翌年は多くの人が住民税と健康保険料の負担に悩まされることになる。
また、「その他」はペット関連費用をまとめている項目になるが、愛犬が高齢で持病持ちということもあり、1月に立て続けに病状が悪化し、通院、治療、服薬などで想定外の費用がかかってしまった。溺愛している愛犬のため、こちらも致し方ない出費であり、少しでも早い病状の回復を祈るまでだ。
住民税と国民健康保険料の徴収は今月2月で完了するため、3月からは少し楽になるであろう。
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