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家計簿の収支(2025年2月)の公開


収入が67,851円、支出が741,489円、収支は673,638円の赤字だった。支出のうち、「税・社会保障」が172,025円(全体の23.20%)、「その他」(ペット関連費用)が130,632円(全体の17.62%)で、先月と同様これら2項目の割合が大きく支出が跳ね上がった結果となった。
収入が少なかったのは、本来受給するはずの傷病手当金が手続きの兼ね合いで翌月にずれ込んだ影響。
支出に関して、前回も触れたが「税・社会保障」が高いのは2023年度の前職の収入に対しての住民税と国民健康保険料の徴収であるため仕方がない。2023年に対する住民税と国民健康保険料の徴収は今回が最後となり、2024年は無収入だったため、今後この項目での支出は大幅に下がることになる。
「その他」も前回触れたとおり、ペット関連費用をまとめている項目になるが、愛犬が高齢で持病持ちということもあり、2月も継続して、通院、治療、服薬などで多くの費用がかかってしまっている。命には変えられず、こちらも致し方ない出費であり、少しでも早い病状の回復を祈るまでだ。


それ以外では、今月は結婚記念日があったり、人間ドックを受けたりしたため、それぞれ「食費」と「健康・医療」が通常よりも高い出費となっている。
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